最新画像一覧   /    おもしろブログが満載! シャッフル ブログ  /     無料登録  
容量2GB!アクセス解析&動画ファイルも可能な無料ブログ。アフィリエイト完全対応。

フラコラとコラーゲン

  1. 2007/07/17(火) 23:50:40|
  2. 美肌、美容|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
コラーゲンは繊維状のたんぱく質の一種。美肌との関係が深いことで知られているコラーゲンですが、健康の面でも重要な役割を担っています。
しかし、コラーゲンは年を重ねるにつれて減少していき、これが老化へとつながります。コラーゲンが不足すると、新陳代謝のリズムが乱れ、肌のシワやたるみ、くすみの原因となります。コラーゲンは魚の尾の付け根や手羽、牛のテールや豚足に多く含まれていますが、これらの食材を毎日摂るのは現実的ではありません。
このため、サプリメントでコラーゲンを補給する方が多いのですが、中でも人気なのはフラコラ500。フラコラ500は低分子のコラーゲンを使用しており、通常のコラーゲンよりも吸収されやすい特徴を持っています。
これが肌の老化防止に顕著にあらわれ、女性から大きな支持を得ています。広告では特に40代以降の方が掲載されていますが、30代前半の愛飲者も多く、アンチエイジングドリンクとして、フラコラはすっかり定着しました。
PR:fracora500

朝の血圧上昇

  1. 2007/06/05(火) 22:18:32|
  2. 未分類|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
朝の血圧上昇は、2つのことが重なっておこります。一つは体内時計に従って目覚める頃、脳下垂体が副腎皮質ホルモン(コンチゾール)を分泌させるよう指令が出て分泌されると、血管を収縮させて血圧を上げ、体を動きやすくすることです。

もう一つは、目が覚めて交感神経が動き始めノルアドレナリンが分泌され血圧上昇だけでなく、血管の収縮により血液が流れにくくなったり、血液が固まりやすくなります。この大脳と目覚めにより、早朝高血圧が起こります。


☆危険な理由

なぜ早朝高血圧が危険であるかというと、朝の急激な血圧上昇は、脳卒中や心筋梗塞など命にかかわる病気(特に朝の6時〜10時ぐらいが多い)と深く関係しているからです。

早朝高血圧の人は、脳・心血管疾患の危険性が3〜6倍高いといわれています。最高血圧、最低血圧ともに、高くなるほど早朝の危険性に関連があります。

赤シソ入りドリンク

  1. 2007/05/28(月) 09:43:19|
  2. 未分類|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
 アークレイという京都の臨床検査機器・試薬メーカーさんが、会社が開発した赤シソ入りドリンクに糖尿病などの生活習慣病を誘発しやすい「メタボリックシンドローム」の予防効果があることを先日発表しましたね。

 このドリンクは、ぶどうをベースとして、1缶あたりに赤シソ約20枚を絞って入れて製品化してモノ。砂糖は使っていないようで、1缶20キロカロリーと気になるカロリーも○。

アミノ酸の一種で血圧を正常にする効果があると言われるギャバも豊富に含んでいるということで高血圧予防にも効くのかな。

赤シソなどの原料を供給した土井志ば漬本舗などと共同開発し、05年夏から年間約1万本を販売しているようです。


【検証概要】
 検証期間:平成18年の10〜12月の8週間
 対象者:ウエストが男性85センチ、女性95センチ以上などとされるメタボリックシンドロームの定義に該当する男女約60人
 依頼内容:毎日ドリンクを1缶を飲むよう依頼。飲む時間帯や運動などは一切指示なし


 結果、きちんと飲み続けた38〜58歳の男女40人の血液では、善玉コレステロールなどの数値が平均約1割改善し、体重もナント約1キロ減少。

さらに高血圧だった男女16人の数値も大幅に改善。

ただい、検証後、飲むことをやめて8週間後に再び血液検査をした28人は、さまざまな数値がほぼ元に戻ったということ。

ん〜〜、継続は力なりですね。

大腸がん検診の

  1. 2007/03/19(月) 07:32:29|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
やっぱり、大腸がん検診はがんの早期発見に有効なんですね。

私の周りでも40歳過ぎると、結構、大腸がん検診を受ける方が多いです。

以下、新聞からの記事抜粋・・


 検便による大腸がん検診を受けると、大腸がんで死亡する率が半分程度に下がると推測されるとの調査結果が厚生労働省研究班(担当研究者=井上真奈美・国立がんセンター予防研究部分析疫学室長)の4万人規模の調査で出た。米国の専門誌に13日、論文が掲載された。
 今回の研究では90年に、岩手、秋田、長野、沖縄県に住む40歳から59歳の男女約5万4000人にアンケートし、過去1年以内に、便潜血検査(便に混じった血の有無を調べる検査)による大腸がん検診を受けたかを聴いた。
 回答した約4万2000人を、03年まで追跡調査。検診を受けていた約7000人は、受けていなかった約3万5000人に比べて、大腸がんで死亡した率が7割ほど低かった。
 ただし受けたグループでは、大腸がん以外による死亡も、受けないグループより約3割少なかった。これは、検診を受けたのが健康全般に気を使う人たちで、受けない人たちより生活習慣が良かったためだと考えられた。
 研究班は、大腸がん以外による死亡の減少分を差し引いた部分が、検診そのものの効果だと判断。検診受診によって、大腸がん死亡は大まかに半分程度になると推測した。

  1. 2006/12/26(火) 08:07:25|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
 まだその時期ではないけど、花粉症に悩む人って少なくない。

 目や鼻にくるあの“異常”ときたら、仕事に行くのも、遊びに外へ出るのも大変に感じる。花粉症の季節は、ホント憂鬱に感じる人も少なくないとおもう。
 マスク以外にも、いいグッズはないかといろんなものを試した人も多いのではないでしょうか。


 その花粉症に関する話題が。


 早くも環境省から先週、来春のスギとヒノキの花粉飛散予測が発表された。
 北海道、青森、熊本、鹿児島の4道県を除いて飛散量は平年より少なく、関東甲信越、北陸、東海地方では平年の20〜25%程度、最も多い九州でも平年並みかやや少ないという。東北から九州にかけ、今年夏の日照時間が少なく、実の付き方が悪かったためという。地域ごとの予測は次の通り。
 北海道及び東北北部=平年並み▽東北南部=平年の半分程度▽関東甲信越=平年の25%程度▽北陸及び東海=20〜50%▽近畿=30〜60%▽中国及び四国=50〜80%程度▽九州=平年並みかやや少ない

 まぁ、あくまでも予測であるので、実際はどうか分からない。
 気象庁の向こう3ヶ月予測とかは、“冷夏”と言っておいて、実際はトテモ暑かった!なんてハズレ予報はざらにあるのだから。。


 でも、今回の花粉症予測は、できれば当たって欲しい予測ですよね。

DTIブログって?

次のページ